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Androidホーム画面アプリ「Stoichome」(ストイックホーム)の活用編 他のホームアプリをショートカットから起動させてみた。

 2012-02-10
ストイックホーム(stoickhome)がバージョンアップされて、「長押し」したときにもショートカットが割り当てられるようになりました。

ストイックホームの導入によって
・ウィジェット、ショートカット、アプリ等の配置
・アプリ起動までの操作性
・タスクの切り替え
・ランチャーの活用
等々多くのことを考えさせられました。

いろいろと試して、一定の成果が得られたので、現在の設定を紹介しておきます。



1.バージョンアップ後のストイックホームの設定画面

STIC026_convert_20120210104628.png

これで割り当てできるショートカットは7つになりました。

現在の設定

・シングルタップ:設定なし
・ダブルタップ:「Zeam Launcher」
・長押し:設定なし
・左スワイプ:設定なし
・右スワイプ:設定なし
・上スワイプ:設定なし
・下スワイプ:「Smart Shortcuts」を利用した自前のランチャー


2.「Zeam Launcher」の導入

ドロワー(アプリ一覧)、ウィジェット等を利用するためにホームアプリ「Zeam Launcher」をショートカットに割り当てました。

これで
・第一のホーム画面が「ストイックホーム」
・第二のホーム画面が「Zeam Launcher」
というようになりました。

STIC027_convert_20120210104651.png
「Zeam Launcher」を起動したところです。
ストイックホームの画面と区別がつくようにドックに「ドロワー」を配置しました。

※通常のホーム画面アプリなので、「ウィジェット」「ショートカット」「フォルダ」等が配置できます。

※「Zeam Launcher」の使い方はこちらへ
Androidスマートフォンのホーム画面をカスタマイズして楽しんでしまおう。入門に適した「Zeam Launcher」の使い方


3.「検索ボタン」の長押しには「Smart TaskSwitcher」を設定

STIC028_convert_20120210112519.png お気に入りに
・「Zeam Launcher」
・「ウィジェットボード(無料版)」
を追加


4.現在の操作性

(アプリ起動)
・電源ON⇒ストイックホーム画面
・下スワイプでランチャー起動⇒アイコンタップ⇒アプリ起動
または
・「検索ボタン」長押し⇒「Smart TaskSwitcher」起動⇒履歴等からアイコンタップ⇒アプリ起動

(ウィジェット閲覧)
・ストイックホーム画面からダブルタップ⇒「Zeam Launcher」起動⇒「ウィジェット」配置のスクリーン移動
または
・「検索ボタン」長押し⇒「Smart Taskswitcher」起動⇒お気に入り等からアイコンタップ⇒「Zeam Launcher」画面起動⇒「ウィジェット」配置のスクリーン移動
※「ウィジェットボード(無料版)」も活用可能

(参考:第一画面と第二画面の切り替え)
・ストイックホーム⇒「Zeam Launcher」:ダブルタップ
・「Zeam Launcher」⇒ストイックホーム:「ホーム」ボタン

-了-

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